【より良いケアのために、介助研修を行いました】

当施設では、定期的に職員同士で研修を行っています。

今回は「定期巡回・訪問介護における排泄・オムツ介助」
について学びました。

介助方法は、利用者様の状態や身体の動きに合わせて行うことが大切です。

少しの工夫で、利用者様の負担が軽くなったり
安心して過ごしていただけたりすることもあります。

職員同士で知識や技術を確認し合い
意見を交換しながら学ぶことで
日々のケアの質の向上につなげています。

一人ひとりに寄り添った支援ができるよう
学びを大切にしながら成長を続けてまいります。

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